
モーニングTime!は 7:00~

朝食ビュッフェ会場前‥ え!まだ、
誰も来ていないみたいな

あはは、なんと一番乗りですは

受付を済ませ スタッフさんが
案内する席に着く‥

昨夜の夕食に続き 朝食も和洋折衷の
ビュッフェスタイル‥

地元那須の新鮮素材をふんだんに使用
した メニューが並びます‥

朝ごはんに合うお惣菜、だし巻き卵、漬物
味噌汁などがラインナップ‥

種類が多くボリューム感もGood!
どれもが美味しいw

大人の朝にぴったりの程よい辛さとコク、人気の
スペシャルスパイシー朝カレーは外せない

ドリンクコーナー

こちら、大好評のライブキッチン
オムレツコーナーw

注文を受けてから焼いてくれます‥

こちら、大好評のライブキッチン
オムレツコーナーw

注文を受けてから焼いてくれます‥

自分好みの具をトッピングできます

那須御養卵を使用しているのだとか⁉
これは おいしいに決まってる

ふわふわトロトロオムレツの出来あがり

地元の恵みを活かした優しい味が、旅の朝を
特別なひと時にしてくれます

朝食テーブルの料理、こんな感じ

朝からしっかりいただきまーす

夕食ビュッフェと同じくらい
満足感のある朝食

定番のベーコン、チーズ、トマトに加え
季節の食材をラインナップw

スタッフさんが目の前で作り上げてくれた
ふわふわトロトロオムレツ‥

高原で育った美味しい野菜たちw

朝食の定番といえば、鯖焼きや
厚焼き玉子、ベーコン‥

和食、洋食双方を楽しむ

では、いただきますw

〆の珈琲&デザートw

珈琲テイクアウトサービスw

Coffee

エレベーターで2階へ

わっせわっせ

部屋へ到着

ふう、食べ過ぎたぜ

部屋でゆっくり寛ぎながら
食後の珈琲Time

食後のテイクアウト珈琲サービスが
あるとは嬉しいですな

ひとやすみして ラストなる温泉♨へGo

移動がホント楽じゃ

暖簾をバサッ!

脱衣所‥

お! 貸切りTime⁉

誰もいないぜ‥

露天風呂へGo!

露天風呂入口ドアを開け外へw

お!少し晴れ間がのぞいている

昨日は雨だったが 今日は晴れてくれるかな?
あは、予報だと この後また雨が

昨日は豪雨で落ち着かなかったが、今日は
静かにゆったりと湯に浸かれそう

源泉かけ流し湯♨で 癒されようぞ

心穏やかにのんびり~♨‥

落ち着きのある静かなひと時を
露天風呂で過ごす‥

う~ん、この開放感がたまらんね

Refresh!Time♨!

只今9:15w あと15分ゆっくりと
湯に浸かろ

至福の残り15分間

ふう、いい湯♨だな

そろそろ、人も増えてきたし
湯から上がりますか‥

ドライヤーで頭を乾かします

高速、高圧で乾かすダイソンドライヤー
むむ、やっぱ使い心地良いな
‼

冷たいウオーターをゴクリッ!と
一気のみ


冷たいウオーターをゴクリッ!と
一気のみ

さて、部屋へ戻り帰りの身支度を‥

帰りの支度が整う

10:35 部屋を後にする

お世話になりました

さーて、今日はどこへ行こうか
いつもの宛なしドラ旅
w

エレベーターで3階へ

ポチン!

3階(フロントフロア)に到着!!

チェックアウトの手続きをして帰るよ‥

フロントで宿泊費の精算を



宿泊¥19,800 + 入湯税300 計¥20,100
(お得過ぎでしょう
‼)

フロントで宿泊費の精算を

宿泊¥19,800 + 入湯税300 計¥20,100
(お得過ぎでしょう

自然に囲まれた環境、寛げる部屋、温泉、食事や
そそ、スタッフさん達も全てが素晴らしい!

素敵な宿泊Time!を過ごせました
ここ、リピありですな

今日の空、わずかながら晴れ間が‥

なんとか 一日、天気
欲しいところ‥

さて、今日はどこへ行くか?

( ,,`・ω・´)ウーーーンンン?

それが問題だ

とりあえず車を走らせる

そそ、昨日 このホテル入口看板から しばしの間
牧場を経由したのちホテルに到着⁉

昨日同様、牧場を通り抜けて一般道へ
(昨日の逆バージョンw)

那須の高原道を軽やかにドライブ

かみさんと談義、行先が決まる!

やって来たのは ここ、那須の観光名所
である「殺生石園地」

近づく生き物を殺すと伝えられた伝説の石「殺生石!」
那須町の有名な神秘的観光地(国指定名勝地)w

かつて毒気を放ち草木も生えない不毛の地
にあったとされている「殺生石」w

伝説はこうです > 平安時代「九尾の狐」という美女に
化けた妖狐が鳥羽上皇をたぶらかそうする

正体が見破られ那須野が原に逃亡、退治され その体が
石に変わり「殺生石」になったとされる

てことで、隣接する歴史ある人気の温泉小屋‥
マニアの集う 那須湯本温泉 「鹿の湯」へ

「鹿の湯♨」で、情緒を楽しみながら源泉に
浸かり腰を治療するみたいな
ホントの目的地は ズバリここ↓
「鹿の湯♨」でした
!

ホントの目的地は ズバリここ↓
「鹿の湯♨」でした

続く‥


