群馬の山あいにひっそりと佇む四万温泉
秋の四万温泉で過ごす心ほどける一泊旅
秋の旅日記 四万温泉編①!の続きです

さてさて、湯でさっぱりした後は夕食Time!
5Fの「グランディエラ
」へ


5Fの「グランディエラ

エレベーターを降り、渡り廊下で
清流館から清山館へ

清山館、 「グランディエラ

広々とした会場で 明るい照明と落ち着いた
雰囲気が"食事Time!"を引き立てる

席は自由席‥ 適当にテーブルをキープ

温泉ドライブの楽しみをぐっと引き立てる
宿泊ホテルでの食事Time‼

料理は郷土の食材等を使用した種類豊富な
和洋中バイキング料理

夕食ビュッフェに並ぶ海鮮料理‥

まぐろ刺身、カツオ叩き‥

甘えび‥

選べる具材、3種類の出汁で作る鍋‥

いろいろな具材でオリジナル鍋を‥

でわ~、好みに合わせていろいろな料理を
自由に選んじゃお!

約50種類の多彩な料理がずらり~

華やかなホテルの夜を象徴するひととき

バラエティに富んだメニューが勢揃い

季節なメニュー、旬の味覚も
楽しみましょう

舞茸おこわ.ちらし寿司などetc‥

とり唐揚げ、カニクリームコロッケ
いわし大葉フライなどetc‥

梅こんにゃく、サンマのみぞれ煮

サラダ・デザートコーナー

季節のフルーツ‥

ライブキッチン、料理人が目の前で調理w
臨場感が楽しめますな

和牛ステーキ‥

おいしそ!

揚げたての天ぷら‥

テーブルの上に並べた料理は‥

気づけば、食卓は小さな宴の舞台になっていた(笑)w

テーブルに並んだ料理はまさに宴の幕開け
彩りと香りが食欲を誘う

お皿一つひとつが光を放ち、今宵の宴が
静かに始まろうとしている

和洋中に海鮮まで揃った料理が並び
ここから宴の物語が始まる

では、いただきまーす

おいしそ!

テンションMAX!!!!!!

あはは、湯上がりの体に料理の
香りが染み渡るぜ

あさりたっぷりオリジナル鍋‥

ちゃんこ風オリジナル鍋‥

魚介風オリジナル鍋‥

新鮮な刺身の盛り合わせ‥

フライ類、サラダ、舞茸おこわ‥

サクサク揚げたて天ぷら‥

和牛ステーキ‥

〆のデザート‥

ごちっ

ふう、食い過ぎたぜ

ちょっと外へ食後の散歩でも行ってくるか‥

1Fをポチン!

ちょっと、さぶっ!


たむら坂へ わっせわっせ

四万温泉バス停前、温泉まんじゅうの店先
に佇む 着物姿の看板娘人形w

四万温泉行き最終地点となるバス停‥

散歩の目的先は‥ まるで時代を越えた
湯宿の幻影を思わせる積善館‥

朱色の橋を渡ると そこはまるで『千と千尋』の
湯屋のような世界(どう見てもモデル)!?

昼間の賑わいが嘘のように、夜の積善館は
静寂の中に浮かび上がる

木造建築の温もりが、光に照らされて一層際立つ

川面に映る灯りが揺れ、まるで絵巻物の
一場面のようですなw

川のせせらぎと風の音だけが響く中
光と影が織りなす景色

時代を越えた湯宿の幻影をパチリッ
して、ホテルに戻って参りました

1階ロビーはとても静か‥

エレベーターで部屋へ

部屋へ戻り、温泉タオルを片手にわっせと
7F展望大浴場「メルヘンの湯」へ
7F展望大浴場「メルヘンの湯」へ

前は、キティーちゃんの画だったような?

じゃーん、貸切りじゃ

脱衣所‥

浴衣をバサッ!

泉質
ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉
(中性低張性高温泉)
泉温 64.5℃ PH値 6.67
源泉名 岩根の湯


天然美肌保湿成分「メタケイ酸」が
1kg中175mg含まれてる

ホテル最上階にある展望大浴場なれど‥
夜なので真っ暗ともあり景色は

童話の世界を思わせる幻想的な空間⁉

源泉かけ流しの湯に浸かりながら
贅沢な時間を過ごす‥

24時間完全放流のかけ流し天然温泉‥

湯からあがり、四万のおいしい水を
ゴクリッ!
ゴクリッ!

部屋へ戻りゴロリと同時に爆睡!

つづく‥