年が明けてようやく迎えた今年最初の宿泊旅!
またここから一年が始まる
w
冬の旅日記 鬼怒川温泉①!の続きです‥

18:00 本館2F 夕食ビュッフェ会場
「菊水」からのスタート!!

「菊水」からのスタート!!

温泉ドライブの楽しみをぐっと引き立てる
宿泊ホテルでの夕食Time‼

菊水の夕食Time!は賑やかだが、料理の味は
どこか落ち着いている

木のカウンターに並ぶ美味しそうな料理‥ 木目の
やわらかさと料理の彩りが静かに調和する

おいしそうな杓子蕎麦‥

お寿司、サーモンとヤリイカ‥

おいしそう!

並んだ揚げものは どれも素朴で
見た目もほっとする

素朴だけど ちゃんと美味しい
そんな揚げもの

鶏の唐揚げ、かまぼこのいそべ揚げ、
鱚の天ぷらなどや‥

ヒレカツにとんかつ‥

酒の香りがふわっと、アサリの酒蒸し‥

トマトの酸味がほどよく効いてる
鶏のトマトソース煮込み

でたっ! かに、かに、かに

期間限定、紅ずわいがに食べ放題!

こちら、かつお土佐造りと伊達巻‥

こちら豆乳鍋の具材、豚ロースや地元野菜‥

サラダトッピング豚しゃぶに、
豚ロースマリネ‥

ご飯のおとも、副菜いろいろ‥

そそ、デザートは‥

レアチーズストロベリーと
ガトーショコラw

宿泊ドライブの楽しみを、ぐっと
引き立てる食事Time‼

テーブルの上に料理がずらりと並ぶと、それ
だけで 旅の夜が楽しい気持ちになる

旨みと柔らかさが特徴の那須三元豚を
使用した豆乳鍋‥

夕食は、こちら那須三元豚の豆乳鍋がメインと
なるハーフバイキング形式であるw

体がじんわり温まって、ほっとする鍋‥
寒い夜は、やっぱ鍋だぜぇいw

美味しそうな お寿司、海鮮もの‥

紅ズワイかにや、揚げ物いろいろ、
餃子に サラダなど‥

遠慮せず思うがままに かにかにかに三昧‼

好きなだけ かにを楽しめる贅沢さw

かにを心ゆくまで食べられるって、幸せぇ

豆乳鍋の具材、豚ロースや地元産の野菜を
まとめて一皿に盛ってきた‥
まとめて一皿に盛ってきた‥

ぐつぐつ煮えている豆乳鍋に地元野菜や肉、
うどんを一気にドボンとなw

三元豚の甘みと野菜のやさしい旨みが
ふわっと混ざり合い おいしそ!

豆乳のまろやかさが 全体を包んで
やさしい味にまとめてくれる

噛むほどに豚の旨みが広がって あとから野菜の
甘さがすっと追いかけてくる、うんまっ!

あはは、うどんがイケてたりして‥
お替り持って来たぜ!(笑)w

豚汁‥

副菜いろいろ‥

仕上げは抹茶ソフト‥

ふう、満腹
戻り横になる‥

そそ、21:00に 貸切り風呂(無料)を
予約済だったのでした

本館3F 静まったラウンジ
をわっせ

20:50 フロントに到着! で、
鍵をお借りする

貸切り風呂ですが、チェックイン時に予約する事が
出来ます、時間帯選びは 早い者勝ち(笑)w

貸切り風呂は、本館1階「万葉の湯」
の隣りに位置します

たしか入浴の制限時間は40分‥
ちょい忙しい(汗)w

こちらが貸切り風呂の浴室♨となります
無料での提供が嬉しいよな

館内全体が静かで大人向けの宿、こちら貸切り風呂も
静かで落ち着く雰囲気! 満足度が高いw

さて、一夜明け 本館2F「菊水」
にて朝食Time!

落ち着いた雰囲気の中、やさしい
朝ごはんを囲むひと時

BBHグループならではの朝食メニュー
とろとろ海鮮丼フェア♪

自分だけのわがまま海鮮丼を楽しむ事が
できる! あはは、朝から贅沢

カレーもおいしそ!

こちら、朝食の定番 焼き魚‥

こちらも定番、ウインナーソーセージに
スクランブルエッグ、筑前煮‥

これら、ご飯のお供も外せない‥

はーい、テーブルに朝食料理が整いました

テーブルに 好きなものを少しずつ並べていく
時間って、たまらないんだな

色とりどりの料理が並んだテーブルは
まるで朝のごちそう舞台

朝は和食テイスト、ご飯、味噌汁、焼き魚
漬物の小鉢、納豆、たまご etc‥

朝食の定番処をワンプレートに‥

ごはんのお供、副菜いろいろ‥

とろとろ海鮮丼フェア、ご飯に
具材を盛るよw

ネギトロ丼からの~

具材を盛るよw

ネギトロ丼からの~

全部のせドーン(丼)w

こちら 那須野ケ原牛カレー、うんまっ!

ふう食ったぜぇ
タオルを手に大浴場♨へ

大浴場♨ですが、男女入替えシステムとなっており
本日の男湯は、民芸館1F「大江戸の湯」

民芸館1Fに到着! 迷路のような
廊下を奥へ

暖簾をバサッ!

おじゃまします

ガラガラ‥

温泉分析表

脱衣室‥

なんと、リファのドライヤーが置いて
あるではありませんか‥

他のBBHホテルでも流れているこのビデオ?の曲が
ほのぼのしており、お気に入り♪なのだ‥

では、浴衣を籠にバサッ!

湯気がゆっくり流れていく 広くて
落ち着いた大浴場‥

明るすぎず暗すぎず、柔らかい照明が
湯気に溶けて心地よい

余計な音がなく、ただただ湯の音
だけがBGM♪‥

湯面に反射するやわらかい光と
静かに立ちのぼる湯気‥

広々とした湯船に浸かると旅の疲れが
ゆっくりほどけていく

肩まで浸かると、ふっと力が抜ける
ような気持ちよさ‥

では、露天風呂へ

露天風呂です、湯気の向こうに立つ女神像
と龍? こちらの露天は かなり広い

何処となく静かで“大人向け”な雰囲気w
では、奥へ参ろうぞ

岩と木の壁に囲まれていて まるで庭の
一部に溶け込んだような露天風呂

湯気が外の空気に触れながら
ゆっくり流れていく

朝の露天風呂は気持ちが良いねw
静かで“大人向け”の空気w

湯に浸かりながら眺める景色‥

視線の先にある木目や岩の質感が静かに
心を落ち着かさせてくれる

あは、湯に浸かっていると視線が低くなり
景色が静かに近づいてくる感じ‥

誰にも邪魔されない静かな落ち着いた
時間だけが流れていた♨

黒く艶のある陶器の丸い湯舟が二つ、源泉100%の
アルカリ性単純温泉! なめらかで美肌効果

石枠と木の囲いがある湯舟、湯気が
ふわりと立ちのぼる

木の香りがほのかに漂う四角い湯舟、湯面は
静かで湯気がゆるく立ちのぼる
静かで湯気がゆるく立ちのぼる

しばし、この湯船に浸かり"ぼけぇーーと" ぷかぷか~
湯口から流れる温泉♨の音色♪が心地よいw



さて、帰るよん‥

あっというまの1日、心地よい余韻だけが残る
お世話になりました

そういえば、昨日の事 万葉亭に到着し宿専用駐車場で
SL「ふたら」に遭遇、走って来たところを

「大樹」ではなく「ふたら?」の看板が‥
え! SLが2台になったのか?

実は、 "大樹" と "ふたら" は同じ車両だそうです
別の看板を着け変えて走っているだけ‥

下今市 ⇄ 東武日光 を走る時「SL大樹ふたら」
下今市 ⇄ 鬼怒川温泉 を走る時「SL大樹」

と 列車名を分けているらしいのです

何処へ行く当てもなく、鬼怒川温泉駅へ
! 鬼怒川
観光の“玄関口”として機能する東武鉄道の主要駅

SL"大樹" の転換台があったりする、もしやSLに
会える? そんな期待を持っちゃたりして‥
観光の“玄関口”として機能する東武鉄道の主要駅

SL"大樹" の転換台があったりする、もしやSLに
会える? そんな期待を持っちゃたりして‥

特急やSLの発着地点、駅前には温泉街らしい
落ち着いた空気が流れている
落ち着いた空気が流れている

鬼怒川温泉駅には「鬼怒太」が静かに鎮座しており
旅人たちをそっと迎えてくれる

旅人を見守るように静かに佇んでいる

疲れを癒し、そしてほぐしてくれる

今日は大樹の運行は無しのようでした

下今市駅にも行ってみる‥ SL大樹の
“拠点”となる昭和レトロな駅
w
“拠点”となる昭和レトロな駅

東武日光線と鬼怒川線が分岐する主要駅で SL展示館や
転車台があり、駅そのものが観光スポットw

SL"大樹"、昨日は鬼怒川温泉駅まで来ていたらしい
のですが、本日は 日光駅と下今市駅を往復⁉

特急スペーシアXが停まってました!
かっけーですな

今市市街地へ‥

R119沿い "道の駅 日光" 「日光街道
ニコニコ本陣」へ立寄る

下今市駅から徒歩5分という珍しい“市街地型の道の駅”
特産品・食事・博物館がまとまった便利な施設

日光の「岡さんの新鮮たまご」といえば、地元で
知らない人がいないほどの人気な たまご!
地元メディアや口コミで非常に話題になっている
たまごだそうですw ZIPに出たらしい?

たまごだそうですw ZIPに出たらしい?

日光の自然の中で、餌や衛生管理にこだわって
育てられた鶏の卵、美味くない訳がない

濃厚で黄身がしっかりしていて
美味しいとの評判が‥

たまごが ちょうど切れていたので
あはは、(σ・∀・)σゲッツ!!

立ち寄りランチTime!

あはは、おなかそんなに空いて
ないんだけどね‥

これ、今夜の夕飯って事で‥

日光方面来た時、なぜかここへ寄ってしまう⁉ そそ、
ガストは17:00までランチやってるからか?

ま、ランチか 夕飯かよくわからんわ

店の入り口におかれていたマイクラのガチャ
これって⁉ あたりorハズレ

あはは、泊まり行くだけの
宿泊弾丸ドライブw

さて、いつものR122で家に帰るよん
途中で買い物を済ませ 20:00頃
には、家に無事に到着

おしまい!